完全自動走行配送ロボット
最新技術で、
配送の未来を創る。
ラストワンマイル配送に対し、人手不足やコスト増の課題に新たな自動化された配送リソースを実現します。

現状の課題
ラストワンマイル配送が直面する課題
深刻化する配達員不足
ネット通販の急拡大により配送需要は増え続ける一方、配達員の確保は年々困難になっています。
不安定な配送キャパシティ
ピークタイムや急な注文増加への対応が難しく、安定した配送品質の維持が課題になっています。
2030年、配送の3割が届かなくなる
人手不足がこのペースで進めば、2030年には国内の配送需要の約30%が供給不能になると試算されています。自動化への移行は、もはや選択肢ではなく業界全体の急務です。
安定した配送、信頼できる自動走行
安全な自動配送
センサーとAIによる周辺環境の認識で、安全な走行を実現 歩行者や車と共存できる自律走行設計
安定した配送供給
人員確保に依存しない配送体制を確保 ピークタイムや急な注文増加時も、安定した配送キャパシティを実現
環境負荷削減・ESG対応
電動・ゼロエミッションによる自動配送 環境配慮・ESGを重視する企業の取り組みを支援
配送を担う、あらゆる現場へ
店舗から半径10km圏内の配送に対応(※運用・エリア条件により調整可能)
食品スーパー・薬局(小売)
近隣エリアへの即時配送・定期配送に対応 人手不足が発生しやすい時間帯でも、安定した配送オペレーションを実現
物流事業者
既存の配送ネットワークに自動走行ロボットを組み込み、ラストワンマイルの効率を向上 人手不足が深刻な現場でも、安定した配送オペレーションを維持
レストラン・飲食店
ランチ・ディナーなどピークタイムの注文増加に対応 安定した配送品質で顧客体験の向上を支援
About us
2025-04-01
北海道テレビ様にインタビューしていただきました!
メディア掲載
HTB(北海道テレビ)に取材いただきました
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